下川町森林組合について

北海道の北部、下川町で民有林管理とそこで産出される木材流通・加工などを地域に根差した事業を幅広く行っています。

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人材エントリー

持続可能な林業の担い手を当組合では広く採用しております。
楽な仕事ではありませんが、少しでも興味があればエントリーを!

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歩み

森林認証や環境消費者とのつながりなどこれまでも先進的な取り組みを進めております。
森林共生社会の実現を目指して歩み続けます。

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動画

下川町森林組合の活動をダイジェスト動画にまとめました。
また、伐倒や林業機械での作業の様子を臨場感ある360°VR動画で視聴できます。

動画ページへ
ようこそ・森林のまち・しもかわへ

森林とともに歩んで

森林をまもり、そだて 森林の恵みを有効に使う

「下川町森林組合 森林(もり)憲章」

森林(もり)と共に歩み続けるために~

私たちの住む下川町は、豊かな自然環境の中で育まれてきました。
森林(もり)の恵みを受けて生活する私たちは、より豊かな森林(もり)を次世代に引き継いでいくために「下川町森林組合 森林(もり)憲章」を定めました。

私たちの住む下川町は、豊かな自然環境の中で育まれてきました。
1. 私たちは、森林(もり)の資源を活かし社会に提供します。
1. 私たちは、美しく豊かに続く森林(もり)共生社会をつくります。
1. 私たちは、さまざまな森林(もり)の恵みを未来につなぎます。
1. 私たちは、いろいろな生き物が棲む森林(もり)をまもります。
1. 私たちは、森林(もり)とともにある社会をつくった先人の意思を
継承します。
1. 私たちは、森林(もり)と調和した生活を営みます。
1.  私たちは、森林(もり)を学び愛する心を育みます。

平成16年4月30日 制定

下川町森林組合

主要事業

当組合では「森林整備事業」と「木炭・小径木加工事業」の2本柱により、山づくりから造材、加工まで一貫した森林経営に取り組んでいます。

森林整備事業

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木炭・小径木加工事業

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当組合の森林管理用機械・車両

下川町森林組合では多くの林業機械・車両を効率的に運用して森林管理に有効活用しています。集積用のグラップル、伐倒・玉切り用ハーベスタ、集材用スッキダ、集運材用フォワーダなどを森林管理現場の規模や地形、季節など各種データに基づき配置、運用しています。

276

正組合員

432,681
千円

収益取扱

30名

総スタッフ数


(R元年度)

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